すずかけ法律事務所は、文京区の茗荷谷駅近くの弁護士事務所です。医療事故、労働・住い・離婚・相続の問題、刑事事件等、ニーズにあった解決を目指します。

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OFFICE INFO
すずかけ法律事務所

〒112-0012
東京都文京区大塚1-5-18
大伴ビル4階A号室

03-3941-2472

受付時間 平日9:30~17:30

アクセスマップ

事務所名は「すずかけの木(プラタナス)」から命名しました。

事務所名は「すずかけの木(プラタナス)」から命名しました。幹が石のように堅い親しみのある街路樹です。2400年前に医学の祖・ヒポクラテスがプラタナスの木陰で弟子たちに「患者に害なすなかれ」との医の倫理を説いたといわれています。当事務所は様々な活動を展開するなかで、「医療被害の防止と救済」にこだわり続ける法律事務所として、2004年3月に3人の弁護士によって、開設されました。
ご依頼者の皆様に当事務所と所属弁護士についてのご理解を深めて頂くために、ホームページを開設しております。
ご依頼者との間で、相互理解、信頼、協同を実践しながら、権利擁護と正義の実現に向けた活動を心がけてゆきたいと考えています。

2018年1月

新着ニュース

2018.04.16

ゴールデンウィーク中の事務所休業について

誠に勝手ながら4月28日~5月6日まで事務所を休業とさせていただきます。
大変ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2018.03.03

弁護士松井菜採が研修の講師を務めました

弁護士松井菜採が、三重県医療安全研修会「対話を基礎に協創する医療安全」において講師を務め、医療ADRについて講演しました。

2017.03.22

弁護士鈴木利廣が最終講義を行いました

弁護士鈴木利廣が、専任教授を勤めていた明治大学法科大学院において最終講義を行いました。
最終講義の模様はこちらからご覧ください。

2017.03.09

弁護士松井菜採が医療講演会でシンポジストを務めました

弁護士松井菜採が、東京三弁護士会の東京法律相談連絡協議会主催の講演会「医療事件の実務その2訴訟編」においてシンポジストを務めました。

2017.03.06

弁護士松井菜採が研修の講師を務めました

弁護士松井菜採が、東京都立広尾病院医療安全研修において、「患者弁護士から見た医療における患者への説明」のテーマで研修の講師を務めました。

2017.02.03

弁護士松井菜採が研修の講師を務めました

弁護士松井菜採が、東京都医療安全支援センター職員向け研修会において、「医療ADRの取組について」のテーマで研修の講師を務めました。

2016.11.28

弁護士松井菜採が研修の講師を務めました

弁護士松井菜採が、都立多摩総合医療センター医療安全研修において、「患者弁護士から見た医療における患者への説明」のテーマで研修の講師を務めました。

2016.11.18

弁護士松井菜採が取材を受けました

日弁連ADRセンター医療部会において時事通信から医療ADRの取材を受け、記事が時事通信のホームページに掲載されました。
前半 http://medical.jiji.com/topics/150
後半 http://medical.jiji.com/topics/151

2016.10.22

青空無料法律相談会を実施しました。

跡見学園女子大・茗荷谷五協会スタンプラリー企画にて、茗荷谷に在勤または在住の弁護士11名が協力して、青空無料法律相談会を実施しました。当事務所の弁護士4名も全員参加しました。1日で16件もの法律相談を受け、大変好評でした。

2016.03.30

弁護士松井菜採が研修の講師を務めました

弁護士松井菜採が、東京弁護士会・東京第一弁護士会・東京第二弁護士会の医療ADRの研修において講師を務めました。

2016.03.03

弁護士鈴木利廣が講演を行いました

弁護士鈴木利廣が、清瀬市医師会において講演を行いました。

2016.01.20

弁護士石井麦生が研修の講師を務めました

弁護士石井麦生が、弁護士を対象にした、医療過誤情報の収集についての研修の講師を務めました。

2014.12.22

弁護士鈴木利廣が講義を行ないました。

弁護士鈴木利廣が、聖路加国際大学において、「看護と薬と法律」についての講義を行ないました。

2014.12.08

弁護士鈴木利廣が講演を行ないました。

弁護士鈴木利廣が、法科大学院協会主催のシンポジウム「医療と法(医事法)を学ぶことと法曹の役割」において、「医事法の実践と教育の経験からみた法曹の役割」とのテーマで発表を行ないました。

2014.11.22

弁護士鈴木利廣が講演を行ないました。

弁護士鈴木利廣が、明治大学法科大学院開設10周年シンポジウムにシンポジストとして登壇し、「専門法曹養成の意義」とのテーマで発表を行ないました。

2014.11.18

弁護士鈴木利廣が講演を行ないました。

弁護士鈴木利廣が、信州大学医学部附属病院・倫理講演会において、「医療現場における患者の権利養護」をテーマに講演を行ないました。

2014.11.13

弁護士鈴木利廣が早稲田大学で授業を行ないました。

弁護士鈴木利廣が、早稲田大学法科大学院にて、11月6日と11月13日に、「医療過誤事案の諸問題」についての授業を行ないました。

2014.11.13

弁護士松井菜採が講演を行いました。

弁護士松井菜採が、足立区保健所医療安全講習会において、「弁護士からみた医療における患者への説明」とのテーマで講演を行ないました。

2014.11.12

弁護士鈴木利廣が医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団の特別研修講座において講義を行ないました。

弁護士鈴木利廣が、一般財団法人医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団が開催するエキスパート研修「薬害教育」において、講師を務めました。

2014.11.08

患者の権利宣言30周年記念シンポジウム開催のお知らせ

患者の権利宣言30周年を記念して、シンポジウムが開催されます。東京では11月8日に、弁護士鈴木利廣がシンポジストとして登壇いたします。

2014.10.28

弁護士石井麦生が弁護士向けの研修の講師を務めます

弁護士石井麦生が、医療問題弁護団の研修において、医療訴訟についての講師を務めます。

2014.09.09

弁護士鈴木利廣が北海学園大学で講演を行ないました

弁護士鈴木利廣が、北海学園大学の「法学部カフェ」にて、「裁判の勝ち負けから 〈患者安全〉へ: 医療基本法はなぜ必要か」 とのテーマで、講演を行ないました。

2014.07.23

弁護士鈴木利廣がシンポジウムにて講演をしました

弁護士鈴木利廣が、徳島大学公開シンポジウムにおいて、「臨床研究における法と倫理」と題した講演を行ないました。

2014.07.01

シンポジウムのお知らせ

薬害オンブズパースン会議が主催するシンポジウム「医薬品の安全監視を考える~『子宮頸がんワクチン』被害からの問題提起」が、7月27日(日)13時30分から開催されます。パンフレットはこちらです。
当事務所所属の弁護士は、子宮頸がんワクチン被害救済に向けた活動を行っております。

2014.06.26

弁護士鈴木利廣の講演が書籍化されました。

弁護士鈴木利廣が行った講演が、「人生の終い方(最期の医療と制度の活用)」(ミネルヴァ書房)に編纂されました。テーマは、「尊厳死・安楽死と終末期における法」です。

2014.04.25

弁護士松井菜採が弁護士に向けた講演を行いました。

弁護士松井菜採が、2014年4月25日、医療問題弁護団の団内研修で、「基礎研修(調査編)」の講演を行いました。
私たちが所属している医療問題弁護団では、このような団員向け研修を行うなどして、医療被害者の想いに応えられる患者側弁護士の育成に努めています。

2014.04.03

弁護士松井菜採が講演を行いました。

弁護士松井菜採が、2014年4月3日、東京三弁護士会医療関係事件検討協議会医療ADR研修会で、昨今の東京三会医療ADR申立及び処理の状況などについて報告しました。
医療ADRの申立件数は、少しずつ伸びています。示談交渉と裁判だけではなく、患者と医療者の対話を目指す第三の紛争解決手続として、定着しつつあるように思います。

2014.03.31

弁護士鈴木利廣、弁護士石井麦生が判例解説を執筆しました。

弁護士鈴木利廣と弁護士石井麦生が、医事法判例百選[第2版](有斐閣)の判例解説を執筆し、同書が2014年3月31日に発行されました。

2014.02.22

弁護士松井菜採が講演を行いました。

弁護士松井菜採が、2014年2月22日、神奈川県助産師会主催研修会「周産期における医療事故-安全を守る助産師の判断と責任」で、「周産期医療医療事故 弁護士の立場から」の講演を行いました。
分娩事故の患者側代理人としての経験や、産科医療補償原因分析委員会部会委員としての経験をふまえてお話をしました。

2014.02.05

弁護士松井菜採が講演を行いました。

弁護士松井菜採が、2014年2月5日、江東区保健所主催の医療安全講習会で、「患者側弁護士からみた医療事故・医療紛争」の講演を行いました。
江東区内の医療機関の管理者や医療従事者の方々に、日常医療でも、事故発生時でも、患者・医療者間の情報共有が重要であることをお話ししました。

2014.01.20

弁護士鈴木利廣が執筆した原稿が機関紙に掲載されました。

弁護士鈴木利廣が、患者の権利オンブズマン・ニュースレター第82号において、「医療基本法構想について」を執筆しました。

2013.05.11

弁護士鈴木利廣が講演会を行いました

2013年4月13日、当事務所の鈴木弁護士が、文京区の市民団体「お結びの会」からご依頼をいただき、文京シビックセンターにおいて、一般の方を対象とした講演会を行いました。
「老いを生きる」という演題のもと、終末期における生命倫理について、約2時間にわたってお話をさせていただきました。講演録はこちらからご覧ください。

2013.01.26

薬害肝炎訴訟 国との基本合意5周年記念集会

鈴木弁護士が弁護団代表を務め、当事務所の所員全員が所属する薬害肝炎全国弁護団は、国との和解から5周年を迎え、1月26日、ベルサール半蔵門にて5周年記念集会を行いました。薬害肝炎問題は、まだまだ課題が残されています(詳細はこちら)。今後ともご支援・ご協力をお願いいたします。